大阪で配信ができるイベントスペースを探していて、こんな経験はありませんか?
「回線が不安定で映像がカクついた」
「音響も照明も揃う会場が見つからない」
「駅から遠くて搬入だけで疲れる」
―― 大阪 梅田 難波 心斎橋エリアで配信対応の会場を探して、こんな壁にぶつかっていませんか?
この記事では、10Gbps光回線完備の大阪なんばのイベントスペース「なにわGROWUP」を紹介しつつ、配信イベントの会場選びで押さえたいポイントをお伝えします。

目次
大阪で配信イベントの会場を選ぶときに
見落としがちなポイント

配信イベントで最も怖いのは映像や音声の途切れです。
ライブ配信では「上り(アップロード)速度」が命で、YouTube Liveの高画質配信なら上り5〜10Mbpsが推奨されています。複数カメラの切り替えでは、さらに余裕が必要です。
多くのレンタルスペースは1Gbps契約で他テナントとの共有回線。
カタログ上の「最大速度」と実際の「実効速度」には大きな差があります。
回線に加え、音響と照明も映像クオリティに直結します。
ハウリングや照明不足による暗い映像は、設備が不十分な会場で起こりがちです。
アクセスも見落としがちで、駅から遠いと機材搬入だけで体力と時間を使い切ってしまいます。
10Gbps高速回線完備
配信イベントにおすすめの
大阪 難波のイベントスペース
大阪・難波の「なにわGROWUP」は、10Gbps光回線を契約しています。
一般的なレンタルスペースの1Gbps前後と比べてスペック上は10倍。
複数デバイスを同時接続しても帯域に余裕があり、配信用PCに安定した速度を確保しやすい環境です。
設備面も配信向きの構成です。
PA音響(TASCAMミキサー、Wharfedaleメインスピーカー、モニタースピーカー)で出演者の声をクリアに届けられ、ステージ照明でカメラ映えも確保。
135インチプロジェクターがあるので、現地観客に配信画面を見せるハイブリッドイベントにも対応できます。
キャプチャーボードやスイッチャーなど配信専用機材は会場にはないため持ち込みが必要ですが、自分の慣れた機材で自由にセッティングできるという利点でもあります。
レイアウトの自由度が高く、控室(楽屋)も完備。
配信ブースと出演エリアを分けた動線も組みやすいです。
こんな配信イベントに使える
大阪 難波 梅田 心斎橋エリアの活用シーン
なにわGROWUPは最大150名収容(スタンディング)、着席約70席。
小〜中規模の配信イベントにちょうどいいサイズです。
VTuber・ライバーのオフライン×配信イベント
現地ファンを招きつつオンライン配信も行うハイブリッド型イベントが増えています。
10Gbps回線と音響・照明で現地の臨場感をそのままオンラインに届けられます。
難波は日本橋のオタクカルチャー圏にも近く、VTuberイベントとの相性は抜群です。
企業のオンラインセミナー・ウェビナー
梅田や心斎橋、天王寺から電車一本の難波は企業拠点からの移動に便利。
135インチプロジェクターとPA設備で本格的なプレゼン配信が可能です。
ビジネス交流会といった利用方法も可能。
アイドル・音楽ライブの生配信
ステージ、照明、ギターアンプ(Marshall・Roland JC-120)、ベースアンプまで揃った環境は音楽イベントの配信にぴったり。
控室完備で出演者の待機スペースも確保できます。
お笑いライブのようなトーク系配信にも対応可能です。
大阪 難波駅徒歩3分
配信イベント会場のアクセスとコスパ

なにわGROWUPは南海なんば駅から徒歩3分、日本橋駅から徒歩7分。
アクセス詳細はこちら。
梅田から御堂筋線で約15分、心斎橋から約5分、天王寺からも一本です。
駅近は配信イベントでは特に価値があり、重い機材の搬入距離が短いぶん、セッティング時間をしっかり確保できます。
料金は音響・照明セット2,000円(税抜)に基本料金に含まれた明朗会計。
大阪エリアの大型配信対応ホールと比べると、設備込みでコストパフォーマンスが際立ちます。
追加料金の心配がなく予算の見通しが立てやすいのも主催者にとって嬉しいポイントです。
大阪 梅田・難波でイベントスペース を探されている方!
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